更新日:2026年8月21日
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肝炎治療受給者証(核酸アナログ製剤治療)の更新について
核酸アナログ製剤医療費助成の更新は、診断書以外の書類で手続きができます。
肝炎治療受給者証(核酸アナログ製)は有効期限の3か月前から更新が可能です。
3か月前には「更新手続きのご案内」(PDF:1,212KB)と申請書などの様式をお送りしますので、有効期間の切れる前までに各保健所等で手続きを行ってください。手続きには、次の書類が必要です。
(1)肝炎治療受給者証交付申請書
(2)診断書(神奈川県及び東京都が指定する専門医療機関が発行した県指定のもの)又は検査結果のわかるものと治療内容がわかるもの(お薬手帳など)の写し
→診断書以外の場合は治療内容確認表(PDF:462KB)を添付してください。
(3)加入医療保険のわかる書類(申請者の氏名が記載されたもの)
(4)申請者および申請者と同一の世帯に属するすべての方が記載されていると確認できる住民票の写し(コピー不可)
(5)申請者及び申請者と同一の世帯に属するすべての方の市町村民税の課税年額を証明する書類
(6)市町村民税(所得割)の課税状況調査票
各様式については、「肝炎治療医療費助成制度について」のページの「申請する際に必要な書類」の項目を参照ください。
このページの所管所属は健康医療局 保健医療部がん・疾病対策課です。