(1ページ目) 当事者評価(アンケート調査の概要) 1 アンケート調査の目的 「神奈川県当事者目線の障害福祉推進条例〜ともに生きる社会を目指して〜に基づく基本計画」の計画達成度を測る基礎資料とするため、障害当事者、家族、支援者等から幅広く評価を得ること及び意見を把握することを目的とする。 2 実施方法 (1) 調査対象 当事者、家族、家族会等団体、支援者、事業者等 (2) 調査実施方法 インターネットは県電子システム(いーかながわ)を利用 郵送は相談があった場合に質問紙を希望枚数送付、ファックスで回答を依頼。郵送で返信する場合は回答者負担とする。 (3) 調査期間 令和7年7月4日(金曜日)から9月1日(月曜日) (4) 調査対象者 市町村自立支援協議会、障害者施策審議会、障害当事者部会、障害児者施設、当事者団体等関係団体(271か所)のうち調査協力が得られる団体 3 調査結果の概要 集計期間 7月4日から9月1日 回答数 284 インターネット232、それ以外52 問1−1ご記入いただくのはどなたですか。 回答 回答数 本人 61 本人の代筆者 20 家族 100 支援者 103 問1−2 主な障がい等の種類を教えてください。 回答 回答数 身体障害 37 知的障害 111 精神障害 63 発達障害 31 難病   5 重心   14 高次脳  4 (2ページ目) 当事者評価(ヒアリング調査の概要) 1 ヒアリング調査の目的 「神奈川県当事者目線の障害福祉推進条例〜ともに生きる社会を目指して〜に基づく基本計画」の計画達成度を測る基礎資料とするため、障害当事者、家族、支援者等から幅広く評価を得ること及び意見を把握することを目的とする。 2 実施方法 (1) 調査対象 当事者、家族、家族会等団体、支援者、事業者等 (2) 調査実施方法 対面(県庁、事業所、当事者の自宅等)またはオンライン (3) 調査期間 令和7年9月22日(月曜日)から10月30日(木曜日) (4) 調査対象者 市町村自立支援協議会、障害者施策審議会、障害当事者部会、障害児者施設、当事者団体等関係団体(271か所)のうち調査協力が得られる個人または団体 3 調査の概要 調査人数 36箇所(74名) 個人または団体(38箇所申込、2箇所辞退) 調査協力者内訳 協力者 人数 本人 33人 家族 28人 支援者 13人 箇所数 障害児 4箇所 障害者 32箇所 主な障害等の種類 回答 回答数 身体障害 7 知的障害 17 精神障害 4 発達障害 1 難病   1 重心   6 高次脳  0