コミュニティの再生・活性化に向けた取組
更新日:2026年1月26日
ここから本文です。

県では、笑いあふれる100歳時代の実現を目指して、コミュニティの再生・活性化に向けた取組を進めています。コミュニティには、住まい(ご近所や自治会等)、仕事、趣味など様々な形態があり、市町村などと連携し、現場での課題や取組事例を共有するとともに、地域で活躍している人材、団体等の取組を後押ししていきます。
| 2026年1月26日(月曜日) | 能登の復興の一助として県内大学生を災害ボランティア派遣します。(記者発表資料(PDF:548KB)、概要(PDF:341KB)) NEW |
|---|---|
| 2026年1月15日(木曜日) | 令和8年1月22日(木曜日)に「Sailかながわ交流スペース」を開催します |
| 2025年7月28日(月曜日) |
かながわ人生100歳時代ネットワーク会議(6月)内で、前田展弘氏による講演「ジェロントロジー(老年学)が創る”明るい”長寿社会の実現に向けて~これから必要な取り組みとは?」を実施しました。資料(抜粋版)(PDF:1,323KB) (会議概要、資料全項) |
地域のコミュニティ団体の活動を後押しするため、県と民間事業者が連携する取り組みです。さまざまなコンテンツやノウハウを持つ事業者とコミュニティ団体をマッチングし、課題解決を後押ししました。
県は武蔵野大学の学生ともに「より多くの大学生が災害ボランティア活動に参加できる仕組みづくり」に取り組んでいます。県と公益財団法人日本財団ボランティアセンター、NPO法人JAPANボランティア協会は、大学生の災害ボランティア活動に関する協定を締結し、3月末に能登半島へ県内に在学、在住の大学生を派遣します。
《申込》
期間:2026年1月13日(火曜日)から2026年2月15日(日曜日)
神奈川県電子申請システムにて受付(下記URL又は二次元コードからアクセスできます)
https://dshinsei.e-kanagawa.lg.jp/140007-u/offer/offerDetail_initDisplay?temp Seq=115560&accessFrom=

令和元年度、県内におけるコミュニティが再生・活性化している事例と、そこで活躍されているキーパーソンの姿を多くの皆様に知っていただくために、様々な事例を掲載した「かながわコミュニティ再生・活性化事例集」を作成しました。


このページの所管所属は政策局 いのち・未来戦略本部室です。